WORKS
頼んでよかったがあるシゴト。
Case
田島板金様の例
一緒に考えて、一緒に決めたブランド。
Before
どこがズレていたか
ホームページはありました。
仕事の内容も、強みも、はっきりしていました。
ただ、それをどう語ればいいのか。
会社として、何を大切にしているのか。
その軸が、言葉になっていませんでした。
Translation
何をどう揃えたか
現場で当たり前に続けてきた判断や姿勢を、
ひとつずつ言葉にし、
それをブランドの芯として整理しました。
その軸をもとに、
ロゴや紙もの、Webサイトの表現を
同じ方向にそろえていきました。
After
何が語れるようになったか
自分たちが、どんな考えで仕事をしている会社なのか。
それを、社内でも社外でも、
同じ言葉で語れるようになりました。
Other Cases
その他の事例
ずっとやってきたことが、カタチになった。
























燃えない、
そのまんまの和紙。
和紙って、建築に活かしたいと思っても、
使いにくかったりする。規制に負けてしまうから。
和紙の風合いそのままで、不燃化できること、
知ってほしいなあ。
規制に負けず、いろんな建築で使えるんです。

